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あけまして、おめでとうございます。
新居で無事に新年を迎えることができ、息子夫婦が来ての新年会も終わりました。
賑やかな新年を迎えることができて、両親も喜んでくれています。
これも、一重に愛情深いめれさんのおかげです。

今年はどんな年になるのでしょうか。
仕事もぼちぼちと続けていきたいと思っていますが、せっかく同居したのだから、両親に喜んでもらえるようにと思います。
そして何よりも、めれさんの献身的な愛に私も精いっぱい応えられるような妻でいられるように努力したいと思っています。

親孝行な息子たちや優しくて可愛いお嫁さん、おしゃまで可愛い孫。
私を心の頼りにしてくれている姑。
私はなんて幸せなんだろうと、自分のいる環境に感謝しています。

みんなの気持ちを素直に受け止められるような、妻で、娘で、嫁で、母で、姑で、祖母でいられるように努めないと申し訳ないという謙虚な気持ちで(?)新年を迎えました。

このブログをご覧の皆様、今年もよろしくお願いいたします。
 
2009.01.03 Sat l 今日の出来事 l COM(0) l Home l top ▲
今年は、仕事で新しいことを担当していろいろ勉強もできましたし、生活でも、親との同居に向けていろいろ忙しくしていましたが、中身の濃い充実した1年でした。

引越しの後片付けもとりあえずは落ち着いて、なんとか新年を迎える準備ができました。
でも、へとへとになっています。^_^;
お正月は、ゆっくりしましょう。

 
2008.12.31 Wed l 今日の出来事 l COM(0) l Home l top ▲
家はまだまだ未整理の荷物がありますが、新年の年賀状を、どうにか作って郵便局の年賀状ポストに投函しました。
元旦に届くように間に合わせようと、頑張っちゃいました。
住所移転のお知らせも兼ねています。

新しい電話番号が12月中ごろまで解からなかったので、移転通知が年末近くになると年賀状を早く準備された方に迷惑がかかると思って、年内のお知らせは敢えて控えたのですが、逆効果だったかなぁ。。。

来年の年賀状は、旧住所に届いたものが転送されてくるので、我が家に届くのが遅くなりそうです。
 
2008.12.27 Sat l 今日の出来事 l COM(0) l Home l top ▲
といっても、まだ半分以上の荷物が残っています。
こちらに来た荷物も、まだ片付いていません。
気が遠くなりそうです。

引越しって、こんなに大変だったかなぁ。。。
もう、嫌になっています。
もうちょっとが面倒なので、引越し屋さんにお願いします。

新生活は、何とか順調です。
母が今まで全然食欲がないと言ってたのに、驚くほど食欲旺盛です。(@_@;)
 
2008.12.15 Mon l 今日の出来事 l COM(2) l Home l top ▲
10日に引っ越し第1段を行います。
最初は17日にまとめて引越しする予定でしたが、こちらの荷物を全部一気に持って行くと、座る場所もなくなりそうなので、2回に分けることにしました。

我が家が頼んだ引越し屋さんは、30km以内の距離で1週間以内なら、2回に分けても、まとめても同じ料金で引越しの荷物を運んでもらえるそうです。

実家の裏口周りの壁面に作る物置は16日完成予定なので、ひとまず家の中の物など、割合としては40%くらいを運んでもらって、私たちもその日に移動します。
17日は外回りのものなどを中心に残り全部を運んでもらいます。
今日と明日は、第1段に運んでもらう荷物をまとめてしまいますが、これが思いの外大変な作業です。

こういうとき、めれさんは本当によく動いてくれます。
私を助けようとして、ご飯や洗濯物も先回りしてやってくれたりするので、なんか、すごい人だな〜って、つくづく思っちゃうんですよね。

引越しの日は平日なので、めれさんとマサトは、普通に我が家から出勤です。
仕事が終わって、間違いなく新住所のほうへ帰ってきてくれるでしょうか?
なんか、疲れてうっかりして、、、なんてことになりそうな予感。。。^_^;

ちなみに週だけ指定して日にちは引越し屋さんにお任せにしましたので、基本料金は半額です。どうせ、荷物さえまとめてしまえば、運ぶのはお願いするんだし、私だけでもいいかな…と思っています。
でも、めれさんが、「午後からなら、もしかして休めるかも。」と言ってくれているので、私の中ではほぼ休んでもらえるものと期待しているのですが。

不要なものも結構ありまして、その処分に困っています。

洋服ダンスと和ダンスと、ニッセンで買った「下に服などが収納できる中段のパイプベッド」が2台。
どなたか、もらってくれませんか?
パイプベッドは解体しないといけませんが。

あと、天然木で160センチ幅のローボード。シンプルで頑丈な作りの結構いいものなんだけどなぁ〜。
まだ新しいし、処分するにはちょっともったいないので、何か使い道がないかと思っています。
私が「クッション置いてベンチに使ったら?」なんて言ってめれさんが呆れていました。

そして、そのめれさんがとても惜しがっている6人掛けのダイニングテーブルと椅子。これは20年前に24万円で購入した、我が家で一番まともな(?)家具です。テーブルが1畳くらいの大きさで、実家のキッチンは狭くて絶対無理なんです。めれさんのお気に入りで、手放すくらいなら、ここに置いておいて家を借りてくれる方に使ってもらおうかと言っています。


 
2008.12.06 Sat l 今日の出来事 l COM(0) l Home l top ▲
そうだ。
報告するのを忘れていた。
登記ですが、無事に終わりました。

先週の土曜日に、書類をそろえて法務局へ行きました。
提出物を一点づつ見せながら出そうとすると、受付の女性が「見ている時間はありませんので、ここにある番号札を取って、その番号をこの用紙に書いてください。その箱に入っているクリップですべての書類を留めて、置いといてください。」

ほえ〜(@_@;)
全部間違いなく揃っているか、受付の方に確認してもらいながら提出しようと思っていたのに、なんだか忙しそうです。
言われたとおりにして、提出したら、「それじゃあ、また、書類を取りに来てください。」
え?!何?もう終わり?
確認申請書の原本も渡してるのに、それも確認しないで大丈夫なの?
ちょっとは、チェックしてもらえると思っていたのに、何にもなし?

「この札持って、待っていたらいいんですか?」

「今日は、見ている暇ありませんから。後日来てください。」

そういえば、今日は月末。月末って、法務局は忙しいのかなぁ?
待合室にいる人の人数は、普段と変わらないように思うけれど。

「もう、帰っていいんですか?」「書類は、いつ取りに来るんですか?」

「火曜日くらいに、出来ているかどうか確認の電話を入れてください。」

「印紙とか、貼らなくてもいいんですか?」

ちらっと書類をめくって見て、
「いりません。」

たはは…
なんか、素人が申請することを想定した対応はまったくなくて、あまりにも不親切な感じ。ちょっと不愉快な気分です。

まぁ、仕方ないか。
そのために、事前に相談するようになっているんだから。
でも、なぁ。。。

翌週、月曜日の9時すぎに法務局の登記官(だと思う)から電話がかかってきました。
「市町村の統合などで、元の家の登記簿の住所表記と現住所が違うので、変わったことの証明になるものを市役所でもらって送ってください。」

「登記を急いでいますので、これから持って行きます。」と返答して電話を切りました。
お昼前に行かないと、お昼休みで受け取ってもらえなくなるかもしれないので、気が急きます。
近くの支所で書類をもらって、大急ぎで法務局へ。

調査に来られる方が、「急いでいらっしゃるようなので、お昼から行きます。」と言ってくださいました。

2時ころに来られて、実家の屋根の葺き替えをチェックされて、増築部分は「確認申請書」が出ているので、間違いありませんしね。」と言われて終わりました。

やっと、終了。
仕事量としては、大したことありませんでしたが、気が重かった〜。
 
2008.12.02 Tue l 親との同居 l COM(0) l Home l top ▲
間もなくの引っ越しに備えて、実家のお風呂を掃除してきました。
まだ新しいマッサージの泡が噴射される、あのお風呂です。
風呂暖房も付いています。
「唯一、お風呂だけが楽しみ。」とめれさんが失言してしまったお風呂です。

自分が入ることを前提とした掃除ですので、今までの掃除とは気の入りようが違います。
かなりの時間をかけて、しっかりと掃除しました。^_^;
排水溝や水道栓の裏側。
悲鳴を上げながらの1時間でした。

古い風呂桶や、いつから使っていないかわからないようなリンス。
毛の部分がひしゃげた掃除用のブラシ。
全部捨てて、とっても、すっきり明るくなりました。(*^^)v
 
2008.12.02 Tue l 親との同居 l COM(0) l Home l top ▲
賃貸のお世話をお願いした不動産会社から、早速、お客さんを連れて我が家を見に来られました。
穏やかで長身のご主人ときれいな奥様、高校生と中学生くらいのお行儀のよい素敵な娘さんの4人家族です。

家の中の案内は不動産会社の担当者がされて、私たちは居間で待機したまま、すべての部屋や押し入れ、家周りなどを見られました。先方の方が私たちに質問されたことも、私たちが答えようとすると「それはこちらでお話ししますので。」と全部仕切ってもらえて、なにかあってもこんな風にすべて間に入ってもらえるんだと、改めて認識しました。

家は気に入って頂けたようですが、いろんな条件などのこともあるでしょうから、まだ、どうなるかは解かりません。仮に借りると決めて頂いても、不動産会社で家賃の保証をされるため、さらに借主のローンの状況などの審査もあるようです。
でも、上品なご家族だったので、「こういう方に借りて頂けるんだったら安心だな」とめれさんと話しています。

帰り際に借主がおられないところで、案内担当者の女性が「奥様が『押し入れの整理が参考になります。』と言っておられましたよ。」と言われました。
え゛〜?!どこ?どこの押し入れ?!
その後、慌てて見て回りました。
たぶん、あそこかな?
ほかは見なかったんでしょうか? ^_^;


 
2008.11.30 Sun l 今日の出来事 l COM(0) l Home l top ▲

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